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U-23日本代表、3人目のオーバーエイジは興梠慎三に内定

2016年6月23日(木) 11:16 

 


今夏のリオ・デ・ジャネイロオリンピックに出場するU-23日本代表のオーバーエイジ選手として興梠慎三(浦和)が内定したと日本サッカー協会(JFA)が発表した。

U-23日本代表を率いる手倉森誠監督はJFAをとおして「興梠選手はしなやかさと、繰り返し野性味を発揮し続けられるタフさかU+3099あります。ホU+309AストフU+309Aレーも、裏へ抜け出すフU+309Aレーも、引いた相手に対しても、カウンター攻撃にも適応てU+3099きます。間違いなくリオ・デ・ジャネイロオリンヒU+309AックてU+3099、チームに攻撃のハU+3099リエーションを増やせる選手てU+3099す。身体能力のある相手にも彼のしなやかさは効果を発揮するてU+3099しょう。 フU+309Aロサッカー選手になって以来、鹿島アントラースU+3099のため、そして、浦和レッスU+3099のためにかU+3099んはU+3099ってきた興梠選手に、このタイミンクU+3099てU+3099日本のために輝いてほしいと思います。そして、2018年のFIFAワールトU+3099カッフU+309AロシアてU+3099の活躍をものにてU+3099きる可能性を高めてほしいです」とコメントしている。

興梠はすでに内定している藤春廣輝(G大阪)、塩谷司(広島)に続き3人目のオーバーエイジ選手となった。

U-23日本代表は6月29日に松本にて南アフリカ戦を行った後、7月1日に3人のオーバーエイジ内定選手を含めた本大会メンバーが発表される。

(提供元:Goal.com

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