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バルサ残留を悔いるヴェルメーレン「ポジティブではなかった」

2017年11月14日(火) 16:19 

 
バルセロナDFトーマス・ヴェルメーレンは、今夏に同クラブに残ったことに後悔しているようだ。

今夏に移籍する可能性がありながら、最終的にバルセロナに残留したヴェルメーレン。だが今季ここまでに出場した試合はコパ・デル・レイの1試合のみと、ピッチに立つ機会を得られていない。

ヴェルメーレンはベルギー代表として臨んだ国際親善試合メキシコ戦後(3-3)に、バルセロナでの現状についてコメント。残留という選択が「ポジティブ」ではなかったとの見解を示している。

「ベルギー代表でプレーできて幸せだ。クラブではほとんどプレーしていないからね。夏には、バルセロナ残留がポジティブなことだと考えた。だけど現状を見るにつけ、そうではなかったんだ」

ヴェルメーレンは現在、インテルへの移籍などが噂されている。

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(提供元:Goal.com

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